京都左京区最北の山里「久多」の環境保全活動をする「ビーバーの山の会」。「自性寺谷」を所有するオーナーへの追悼のケヤキを植樹。清らかな流れも確保。 - ネコのミモロの京都くらし
「ここに石を積んで土が流れないようにしないと~」と、作業するミモロ。 自然豊かな京都左京区の最北端の山里「久多」。ミモロは、数年前からそこの環境保全活動をする「ビーバーの山の会」に参加し、春から秋に毎月のように山で活動を。 5月初旬に、今年初めて活動に参加し、他のメンバーさんたちといっしょに山へ向かいます。「ミモロちゃん、今年も頑張りましょうね~。山で瞑想したり、体もリフレッシュできますから…」と、会の代表の栗原さん。「は~い!」と張り切るミモロです。 活動をする「自性寺谷」の入口に車を止めて、今日の活動に必要な道具を準備します。 シャベル、鉈、電動のこぎり、鹿除けのネットなど、みんなで手分け…
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